介護予防体操

いつまでも健康的でいて欲しい

年齢を重ねるにつれ、「動くのがおっくうになった」「転びやすくなった」と感じていませんか。

何もしないと筋力は衰える一方です。動くのがおっくうになると、外出を控えるようになり、その結果、運動不足になります。運動不足になると、筋力等の運動機能はどんどん低下し、ますます動きにくい体となり、最終的には寝たきりになってしまうこともあります。
要介護状態になることを予防する『介護予防』では、運動を習慣化することがとても大切です。
また、一旦機能が低下した場合は、意識して活動性を高め、できるだけ身体機能を使うように努める必要があります。
初めは、動きにくく大変かもしれませんが、意識して動くことで筋肉は活性化されます。
もちろん、筋肉ばかりではありません。脳も使わなければ退化します。
Ja‐んぐるの介護予防体操サークルでは初めて運動する人も安心して簡単にできる、体も頭も使う運動をご紹介します。

定期開催クラス

■岩美地区
火)岩美病院内(すこやかセンター)

水)浦富地区公民館
水)岩美文化センター
金)岩井老人福祉センター
金)大岩交流センター

■智頭地区
月)智頭ひまわり会館
水)智頭町総合センター
水)山形第一地区公民館
木)土師地区公民館
木)山郷地区若杉ホール
木)芦津どんぐりの館
木)富沢地区公民館
金)那岐地区公民館